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今注目のアノ人に!独占インタビュー
2016.01.18
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【ステファニー】脱毛なくして永遠の愛なし!ゼクシィモデルが語る“愛され術”

【ステファニー】脱毛なくして永遠の愛なし!ゼクシィモデルが語る“愛され術”

連載企画「今注目のアノ人に!独占インタビュー」第6回のゲストは、テレビ朝日『ロンドンハーツ』を始め、バラエティ番組で見せる奔放かつチャーミングなマシンガントークで注目を集めるステファニーさん!アメリカ系イタリア人の父を持つクォーターであり、幼少時代からのタレント活動やソングユニット「LOVE」での活動と多彩なルーツを持つ彼女。『ロンハー』で見せた熱いトークをそのままに、彼女が目指す愛のカタチと脱毛の関係をヒモ解きます!!

幼少時代から続く女性のサガ!好きな人の前では可愛くいたい

——ステファニーさんは、幼少時代から芸能活動をされていたんですよね?

はい、小学校2年生の頃にキッズモデルからスタートして、スチャダラパーのBOSEさんと一緒に「ポンキッキーズ」でMCを務めていたこともあります。安室奈美恵さんと鈴木蘭々さんがMCをされていた次のシリーズですね。このお仕事が私にとって、いちばん最初の大きなお仕事でした。

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——小学生時代から、第一線でご活躍されていたんですね!そうすると“見られること”への意識の芽生えも早そうですが。

早かったと思います。けれど芸能活動が影響しているというより、単にオマセさんだったのかも。初めておしゃれを意識したのが、保育園の頃だったんです。保育園に好きな男のコがいて、「○○クンと遊ぶときは可愛くいたいの!」って、外にお散歩に出かける日には必ずお気に入りのワンピースを着て登園していました。でも、それは大人になった今でも一緒。女のコなら誰だって、好きな人の前では可愛くいたいですよね。

可愛くいるための脱毛!ムダ毛処理の原点は「初めての彼氏」

——恋愛は大きな原動力ですよね。では、ムダ毛について意識されたのはいつ頃?

中学校に入ってからです。制服や体育の授業で足を出す機会が増えるし、中学1年生の頃に初めての彼氏もできて。ただ、もともと毛が薄いほうなので、T字カミソリでセルフケアをするくらい。本格的な脱毛を始めたのは、高校生になってからです。セルフケアの方法がよくなかったのか、アンダーの皮膚がかぶれを起こしてしまって。当時、すでに脱毛を経験していた友だちに相談したのがきっかけです。

——それはエステの脱毛に通い始めたということ?

はい、「友だちが通っているなら安心!」と、エステの光脱毛に通い始めたんです。だけど痛みもあって当時の私にはダメでした。そこで次に試したのがブラジリアンワックス。父方の祖母がアメリカに住んでいることもあって、外国人の友だちも多いんです。私が高校生だった頃は一般的ではなかったけれど、外国人の友だちにとっては当たり前。友だちが経験している安心感から試してみたところ、エステほどの痛みもなくて。

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モデル仲間直伝!医療レーザー脱毛の効果

——高校生でブラジリアンワックス経験者とは驚きです!

ただブラジリアンワックスって、単に毛を抜くだけなので、根本から薄くならないんですよね。そういう話を雑誌の撮影現場でしていたら、モデルの友だちが「だったら医療のレーザー脱毛は?」と勧めてくれたんです。モデルのコって美意識だけでなく、情報量も物凄い。「エステの脱毛と医療のレーザー脱毛って何が違うの?」と聞いたら、「エステだと○○って機械を使うけど、医療だともっと効果の高い○○を使うんだよ」って、脱毛に使う機器についてまで教えてくれて。

——リゼクリニックでも医療レーザー脱毛を行っておりますが、そこまで詳しいとはなかなかですね!

驚いちゃいますよね。だけど感覚的な話だけでなく、機械にまで踏み込んで力説されると安心感がありました。実際、エステ脱毛では「また生えてきちゃった」という感じがあったのですが、医療のレーザー脱毛では毛の薄くなり方が違います。ゆっくりのペースで通い始めて2年になりますが、ほとんど生えてこない状態。これだけ効果があれば、痛さも我慢できちゃいます。

26歳を迎えた今だからこそ考える、幸せな家庭と脱毛の関係

——ところでステファニーさんは、昨年12月から「ゼクシィ」のブライダルモデルも務めていますよね。ご自身に結婚願望は?

とっても、あります!私自身、家族のことが大好きで、ひとりっ子だけど親戚が多いファミリーで育っているので、保育園にボランティアに行くほど子ども好きなんです。だから愛する人と結婚して、子どもを生んで、幸せな家庭を築くことがいちばんの夢。家庭とお仕事を両立させることがベストですが、26歳になった今、友だちの結婚式に出席する機会や赤ちゃんと対面することも増えて、憧れは増すばかりです。愛する人と一緒に過ごすことこそ、最高の幸せなんだろうなって。

——愛する人と共に歩むためには、どんな女性であることが大切だと思いますか?

まず内面で言えば、彼から尊敬してもらえる女性であること。私のお母さんがそうなんです。妻であり、母でありながら自立していて、常に挑戦したいことがある女性。こうした信念をもって過ごしている女性はエネルギッシュだし、そのエネルギーは美を磨くことにもつながる気がします。

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永遠の”幸せ”のためのムダ毛ケア

——美を磨くことって、結婚すると怠りがちになると言いますよね。

すごく憧れている友だち夫婦がいるんです。彼女たちは同じ家に住んでいながら、たまにするデートではお互いに家を出る時間をズラして、その日、どんな服を着ていくのか、約束した待ち合わせ場所に着くまで分からないというのを楽しんでいるんです。まさに恋人時代と同じ感覚。ムダ毛処理についても一緒だと思います。例えば、ふと旦那さんに寄りかかったときに与えるお肌の質感も、ずっとツルツルでいたいし、いい香りでいたい。剃り残しのチクチクを見逃してくれる寛大な男性も素敵だけれど、恋人時代と同じように女性自身も愛される努力をしてこそ、幸せな関係が続いていくと思うんです。
恋人時代と同じように、女性自身も愛される努力をしてこそ、幸せな関係が続いていくと思うんです。

——ということはムダ毛のケアも、愛されるための一つの手段?

そう思います。それに人類誰しも、女性から生まれますよね。「大なり小なり、世の中の男性は全員マザコン」なんて言ったりしますけど、あながち間違っていない気がします。男性って、どちらかというとガリガリより、ちょっとふくよかな女のコが好きな傾向にあるし、そうじゃなくてもスベスベのお肌が好きじゃないですか?それは自分自身が生まれ出た原点、「ふくよかでスベスベした女性」という、お母さん像があるからだと思うんです。となれば、いつまでも女性としての意識を忘れず、女性らしいお肌であるためのケアを続けることが、愛されるための絶対条件だと思います。

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ふと寄り添ったときの肌の質感や、人間が生まれ持った肌の好み……。愛される女性であるための熱い考察に、ただただ頷くばかり!ステファニーさんのモデル仲間も語った医療脱毛では、日々の面倒なケアなしに、ツルツルスベスベの愛され肌を目指すことができますよ。

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ステファニー

アメリカ系イタリア人の血を次ぐクォーター。小学生時代から芸能活動を始め、2009年には2人組ソングユニット「LOVE」で発表した楽曲が大型CMに起用されるほか、第43回日本有線大賞新人賞も受賞。現在はタレント、モデルとして幅広く活躍し、バラエティ番組で見せる熱のこもったトークが話題を呼んでいる。

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